漆喰シーサー <SEASAA>

※表示の価格はすべて参考上代です。


トリアエズ干支

全12種~

   

毎年製作する縁起物の〝干支〟シーサー、とは別に今夏の新作として〝とりあえず〟全力で生み出した干支全12種。に隠し干支がいたりもして。人気の干支シーサーの新シリーズです。もちろん毎年の限定干支シーサーは別で製作いたしますよ。それらとぜひ並べて健康長寿を願います!

 

トリアエズ干支シーサー 各1体¥540-(税込)

 


糸満シーサー

全8色(弁柄・赤・青・黄・緑・桃・橙・ラベンダー)

 

ニャン山発祥の地を冠した『糸満シーサー』

しっぽにはハーレーでおなじみのエークをデザインした絵付けを施した海んちゅの町ならではのシーサー。全8色。インスピレーションで好きな色を選ぶのも楽しみのひとつだ。少し大きめの糸満マギーシーサーもあります。

 

糸満シーサー(小)1ペア ¥1,520‐(税込)

糸満マギーシーサー(大)1ペア ¥1,950‐(税込)

ミンタマーシーサー

全6色(弁柄・赤・青・黄・緑・桃) 

 

大きなミンタマ―(目玉)はマジムンを見逃しません。

グラデーションのかかった絵付けが施された少し上目使いなのも特徴です。

 

1ペア ¥1,730‐(税込)


ニャン山シーサー

全3色(目黒・目白・目黄)

 

工房ニャン山最初期のシーサー。

モデルはまさにネコ。なぜに猫かというとシーサー伝来の昔、人々は獅子という神獣をみたこともなければ聞いたこともなかったため初めて伝え聞くその姿かたちを身近な犬や猫などの動物たちから想像しその姿や仕草などからシーサーをデザインしていったのです。

 かつてシーサーの第一人者といわれる陶工、島常賀氏をはじめ数多の名工を生み出した「やちむん」の郷、壺屋はいまでも猫町と呼ばれるくらい猫が身近なところであり、昔からシーサー職人たちはかれら猫たちをモデルに様々なシーサーを生み出していったのです。ニャン山シーサーもその伝統?を踏まえた、より生活に近いシーサーなのであります。

 

1ペア (小)¥1,080‐(税込)/(大)¥1,400‐(税込)

KINGシーサー

全2色(赤・墨)

  

獅子像は古来より百獣の王ライオンをイメージさせたものが多く残っています。王の名に相応しくKINGの名を冠した迫力と柔らかな表情を兼ねそろえたシーサー。

色はパワフルレッドと『和』テイストな墨をご用意しております。

 

1ペア ¥3,240‐(税込)


村獅子

 

糸満市字照屋にある石獅子をモチーフにした漆喰のシーサー。

小さいサイズながらも存在感たっぷりでユーモラスなのが印象的です。

 

1体 ¥330‐(税込)

ベビLOVEシーサー

 

生まれたてのシーサー!

クルっと巻き毛が特徴の可愛らしさ。その真剣な眼差しの中にやさしさという強さが垣間見れます。行け!行くんだ!ベビLOVEシーサー!(どこに?)

 

1ペア ¥1,080‐(税込)


2017干支カブリモノ『酉』シーサー

 

 

出ました!毎年恒例の「干支カブリモノシリーズ」です!

シーサーがその年の干支をカブリッ!

2017年の干支は「酉」ですので、今回は鶴をかぶってみました。

松竹梅の絵付けがアクセントになってますよ。

 

1対 ¥1,620‐(税込)



上原 新吾

1984年糸満市大里生まれ。漆喰シーサー職人。

大胆でいながら細やかな表情のシーサーを得意とする。ニャン山の代表。漆喰シーサーはもとより、焼物や粘土細工も手掛け、布人形なども製作している。

以前は福祉施設の支援員という経歴をもつ。